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すごい長い手紙で、要約したらこんな感じ、

しかも

「僕のどこが悪かったのかわからない、

僕は君の最高の理解者だったはず

君がどんなに遅く帰っても

僕はずっと我慢して待っていたよ、

時々空腹できついことも言ったけど

それは君の成長のためだよ、

僕の母も働きながら僕を育ててくれ

たけど、僕にさびしい思いなんて

させた事なかったもんね。

母だって君を本当の娘だと思って

かわいがっていたんだよ、

言いたくない注意をしたのも

君のためだったんだよ、

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