怪談師が「廃墟には行くな」といった理由。ゾッとした、本当に怖いのは...
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「廃墟には行ってはいけない」

ある怪談師の言葉が投稿されています。

その怪談師は、不動産関連の仕事もしており、

建物にまつわる怖い話にはとても詳しいそうです。

心霊スポットとして有名な廃墟もあり、

特に夏になると、肝試しで廃墟に行こうとする人も

いますよね。

その怪談師が語ったのは、本当に怖いのは

幽霊などではなく、〇〇だとのこと。

下手をすると、一生付きまとうことになるのだとか・・・。

そう、本当に怖いのは幽霊ではなく、現実だったのです。

廃墟だろうと何だろうと、正当な理由もなく

他人が所有する建造物に入った場合、

住宅侵入罪(不法侵入)に問われてしまいます。

肝試し目的などで不法侵入をすると、なんと

3年以下の懲役または10万円以下の罰金が

科せられてしまうそうです。

万が一、過って器物を破損してしまった場合は、

損害賠償を請求されてもおかしくはありません。

このような問題は、お祓いでは対処できません。

今後の人生に大きな影響を与える『現実の恐怖体験』は

絶対に避けたいですね。

 

 

 

 

 

引用元:https://twitter.com/SKIDROW04241717/status/1047510736144982016

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